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植木良枝の作風
植木良枝が描いた刺繍画の世界は、いろいろな表現がありました。
スケッチそのものが作品になったものやデザインされたもの、日本画風なものもあれば、ヨーロッパ風図案もあります。小さな野の花から大輪の花まで、あらゆる花が題材になっています。
カテゴリー別に作品をご紹介致します。
自宅の庭の風景
  「永福町の見慣れた自宅の庭の華やかな一時を思い出しながら針を運ぶのは、それまでにない新鮮なものだった」と話し、『花の刺繍画』の基礎となりました。毎年違う顔を見せる庭だからこそ、みんな残したいと思っているうちに作品がどんどん増えました。
『牡丹の咲いた日』
『牡丹の咲いた日』
『青桐』
『青桐』
日本の花
 
花に魅かれていろいろな場所へ出かけてみては、
スケッチしていました。
日本の花そのものだけを描いたものは、
刺繍も日本画風になっているような気がします。
『潮来から』
『潮来から』
『山桜』
『山桜』
スケッチを元にデザインして
  『夢の中』
『夢の中』
空想の世界を描くと、違った世界が生まれてきます。
茎も葉もなく幻想的です。
『薔薇T』
『薔薇T』
桜に魅せられて 自宅の染井吉野
  自宅の庭にある2本の染井吉野が、「桜」という題材を極めて身近なものにしてくれました。
2本とも、庭から見た姿です。今でも毎年、たくさんの花を咲かせて楽しませてくれます。
『平成元年 春』
『平成元年 春』
『虹』
『虹』
桜に魅せられて 黒地の桜
  ある嵐の夜に、桜の花びらが弾けるように飛び散る様を街灯の明かりで見た時、
黒地に桜を刺してみようと思い立ったと言います。
『月の光』
『月の光』
黒地に花びらが散り舞う桜は、
植木良枝の代名詞のようになりました。
『窓辺にて』
『窓辺にて』
ヨーロッパ花紀行
  十数回にわたるヨーロッパ旅行でのスケッチから生まれた作品。 どこの国も花が美しい。
これらの作品は、刺繍画集 「花の旅T」 「花の旅U」 に収められています。
『アビンドンにて』
『アビンドンにて』
『モネの家』
『モネの家』
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